2021.5.10(月)

電動3輪バイクAAカーゴ「グレイトZモデル」をピザクックが導入

福岡を舞台にした特撮作品「ドゲンジャーズ」のヒーローが、おいしさを宅配


aidea 株式会社(港区赤坂、代表取締役社長 池田 元英)は、福岡県内を中心に展開する宅配ピザチェーン「ピザクック」(運営元:株式会社イワタダイナース 福岡市博多区、代表取締役社長 原野拓郎)に、配達用車両として電動3輪バイク「AAカーゴ α4」を納入しました。



ピザクックでは、電動3輪バイクを初めてテスト導入することを記念して、AAカーゴにピザクックのイメージキャラクター「銀河新星 グレイトZ」のラッピングを施した、「グレイトZモデル」として使用します。「銀河新星 グレイトZ」は、4月11日(日)より九州および関東で放送されている特撮作品「ドゲンジャーズ ナイスバディ」に登場するヒーローです。

■ドゲンジャーズとは
日本初の福岡を舞台にした特撮作品。2020年4月に第一期目となる番組がKBC九州朝日放送で放送され、子供から大人まで幅広い層に支持され話題となりました。2021年1月からは、放送エリアをTOKYO MXにも広げ、関東にも進出。そして新作となる、『ドゲンジャーズ~ナイスバディ~』が、2021年4月11日より放送を開始しました。放送エリアは、これまでの福岡・関東に加え、KAB熊本朝日放送、KKB鹿児島放送まで拡大。ドゲンジャーズは、今後も枠(ローカル)を超え、進化し続ける。

ピザクックでは、電動3輪バイクを初めてテスト導入することを記念して、AAカーゴにピザクックのイメージキャラクター「銀河新星 グレイトZ」のラッピングを施した、「グレイトZモデル」として使用します。「銀河新星 グレイトZ」は、4月11日(日)より九州および関東で放送されている特撮作品「ドゲンジャーズ ナイスバディ」に登場するヒーローです。

■ドゲンジャーズとは
日本初の福岡を舞台にした特撮作品。2020年4月に第一期目となる番組がKBC九州朝日放送で放送され、子供から大人まで幅広い層に支持され話題となりました。2021年1月からは、放送エリアをTOKYO MXにも広げ、関東にも進出。そして新作となる、『ドゲンジャーズ~ナイスバディ~』が、2021年4月11日より放送を開始しました。放送エリアは、これまでの福岡・関東に加え、KAB熊本朝日放送、KKB鹿児島放送まで拡大。ドゲンジャーズは、今後も枠(ローカル)を超え、進化し続ける。

■導入の背景(イワタダイナース News Releaseより)

・環境への貢献
電動バイクの導入は、SDGsに取り組むピザクックとして持続可能な社会の実現に向けた活動の一環と考えております。従来の宅配バイクに使用されているガソリンエンジンに比べ、CO2そのものを排出しない電動バイクは、騒音や排気ガスの匂いなどの問題も解決し、地球環境及び社会環境の向上へ貢献できるのが特長です。


・SDGsへの取り組み
ピザクックは地域社会への貢献の一環として、2020年11月に中間市(福田健次市長)とSDGsに関する連携協定を結んでおり、主に以下の取り組みを行っています。
①教育支援(教育ロボpepperを使用した教育支援)
②こどもたちの安全に関する取り組み(こども110番活動)
③お年寄りの安全に関する取り組み(オレンジセーフティネットの導入)
④食品資源循環に関する取り組み(店舗から排出される生ごみのリサイクル・再エネルギー化)
今回の電動バイク導入は、中間市との協定からスタートしたSDGsに関する取り組みを、福岡県全域へ広げる第一歩となるものです。


・ピザクックのデリバリー
ピザクックでは、創業当初より「おいしさ宅配」をモットーに、いつも出来たての美味しさをお届けできるよう努力してまいりました。そのため、配達用バイクも当初より屋根付き3輪バイクをメインに使用し、配達中の商品への衝撃緩和はもちろん、配達ドライバーの安全向上など配達環境の向上に取り組んできました。さらに今回の電動バイク導入で、配達中のCO2削減・排気ガスの騒音や匂いのゼロ化など環境向上へも寄与いたします。



■導入車両

AAカーゴ α4「グレイトZ」モデル






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